21世紀の日本を担う 真のリーダー育成を目指す、愛知政治大学院。

愛知政治大学院

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愛知政治大学院 参加者の声

愛知政治大学院参加者へのアンケート内容

  • 「なぜ、愛知政治大学院で学ぼうと思いましたか?」
  • 「実際に参加してみた感想をお聞かせ下さい。」

石井 航(会社員)

  • グループ政策研究など自らメッセージを発信するカリキュラムに惹かれた。 政策を学ぶだけでなく、言葉を武器として国民を説得する政治という営為を体験したかった。
  • 政治を軽蔑するのは簡単だが、自分に何の関心もない国民を説得すること自体が至難、 しかしながら民主主義の根幹を成す重要な試みであることが分かった。 その困難に挑戦し続ける政治家という存在に憧憬を覚える。

石川 剛生(経営コンサルタント、元官僚)

  • 「多様性」と「リフレッシュ」を求めて参加しました。日頃、仕事関係で付き合いのある人たちとは異なる多様な職業・バックグラウンドの人たちと知り合いたかったため。又、月1回程度、東京から離れ、仕事を忘れて、社会のこと、政治のことについて考える機会を作りたかったため。
  • 週末早起きし、新幹線代を払ってでも、東京から来る価値は十分にあります!閣僚級以上の政治家のご講演を少人数で聞けるだけでも十分に贅沢。何よりも、廣瀬先生のリーダーシップ講義をはじめ、政治大学院全体の「温かい」雰囲気に囲まれ、新たな刺激を受けたことは、私の人生の宝物です。

佐野 勝已(高浜市議会議員・会社経営)

  • 地方議員に初当選した時に、政治に対する絶対量の知識不足を痛感していたので、無理を承知で第一期生として入校させていただきました。
  • 我が母校とも言うべき存在!
    (1)講師が素晴らしく良い
    (2)院生同士の有益な情報交換(議会活動・後援会の活動・選挙対策など)
    (3)人脈の広がり(学長を始め国会議員)

中西 現(会社役員)

  • 社会人となり次第に日常生活に政治がどのように関わっているのか、政治で日常生活が良くなっていくのではないかと興味を持ちました。考えを同じく持つ人と影響しあって学びたく思いここを探しました。
  • 政治の世界のみならず、社会の第一線で活躍する方々の経験に即した講演に大いに刺激を受けます。政治や社会に関心を持つクラスメイトからも常に新しい発想を得て、実生活に役立っていると感じています。

祢宜田 敬太郎(無職/身障者)

  • 僕自身、政治に興味が有り、政治家など、その道の生の声を聞くのが好きだし、学長をやっているのが杉浦正健先生であることから、行ってみたいという気になった。
  • 自分のものの見方が少しずつ変わってきているように思う。

三浦 春美

  • 政治大学院に在学の方に誘いを受けて、当時仕事を探していたこともあり、自分を高めるためと、人と話すことが苦手でそのことを克服したくてです。
  • 講演を聴きレポートを出すことの喜びと苦痛と達成感を経験することが出来ました。多くの友もできて、自分の視野が広がりました。

水川 淳(東郷町議会議員)

  • 新聞やテレビなどマスメディアだけでなく、国政の第一線で活躍される政治家の声や、同じく政治に関心を持つ仲間の考えなどを、直接自分の目と耳で吸収する機会を求めていたところ、新聞に受講生募集の記事があり、入学しました。
  • 「同志」と呼び合える仲間ができたことは、若年期の学校以上に自分の人生に大きな影響を与えられるものとなりました。誇りをもって「愛知政治大学院出身議員」と言える1年を過ごしました。

森岡 さつき(幼稚園園長)

  • 自分にとって、いろいろな事を考えていく事が大切だと思ったので、勉強になると思い、入学を希望しました。
  • 忙しくて参加できない時もありますが、素晴らしい講師の方々のお話を聴く事ができ、自分なりにレポートを書く事により勉強した事の整理もできました。また、幅広い層の友人ができた事も、大きな収穫でした。これからも、参加して行きたいと思います。

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