講師紹介


衆議院議員
馳 浩 氏

野田 聖子 氏
プロフィール 生年月日 1961年(昭和36年)5月5日【富山県小矢部市生まれ(小学3年生より金沢在住)】
最終学歴 1984年(昭和59年)専修大学 文学部 国文学科卒業
資  格 高校教員免許(国語科・書道科)、漢字検定 2級
趣  味 古典解釈・寄席通い
職  業 衆議院議員、文筆家(日本文学風土学会会員)
その他  専修大学レスリング部監督
略  歴 星稜高校入学後アマチュアレスリングを始め高校三年で国体優勝。専修大学ではレスリング部の主将を勤める傍ら教員免許取得。1984年 3月専修大学卒業後、母校星稜高校で国語科教員として教鞭をとる。1984年ロス五輪アマレス・グレコローマン90kg級で出場、その時の経験から『勝つためだけでなく、人に感動を与えるためにスポーツをしたい』と翌年1985年、長州力率いるジャパンプロレスの門を叩きプロレスラーに転身。その後新日本プロレスの中心選手として、また若手のコーチ、選手と会社を繋ぐパイプ役として活躍、リング外では弁舌鮮やかな語り口と達者な文章でテレビ、ラジオ、雑誌を問わず独自の文学論、スポーツ論、人生論、教育論を展開。日本文学風土学会会員でもある。

1995年7月異色の経歴をひっさげ第17回参議院議員通常選挙石川県選挙区より自民党の推薦を受け出馬、現職候補との激しい選挙戦の末初当選。後に自民党入党。

1984年 4月~1985年 8月 星稜高校国語科教諭
1984年 8月       ロス五輪レスリンググレコローマン90kg出場
1985年 9月~2006年 8月 プロレスラー
1995年 7月~2000年 5月 参議院議員石川県選挙区初当選
2000年 6月       衆議院議員選挙 石川一区より出馬、当選
2002年10月~2003年 9月 自由民主党 厚生労働専任部会長
2003年 9月~2004年 9月 文部科学大臣政務官
2003年11月       衆議院議員選挙 比例区北陸信越ブロック、当選
2004年 9月~2005年 9月 自由民主党 国会対策副委員長
2005年 4月~2007年 6月 自由民主党 石川県連会長
2005年 9月       衆議院議員選挙 石川一区より出馬、当選
2005年11月~2006年 9月 文部科学副大臣
2006年 9月~2007年 8月 自由民主党 国会対策副委員長
2007年 8月~2008年 8月 自由民主党 副幹事長
2008年 8月~2009年10月 自由民主党 文部科学部会長
2009年 8月       衆議院議員選挙 比例区北陸信越ブロック、当選
2009年10月~2010年 9月 自由民主党 石川県連会長
2009年10月~2010年 9月 自由民主党 総務会副会長
2010年 9月~      自由民主党 国会対策副委員長
2012年12月       衆議院議員選挙 石川一区より出馬、当選
2012年12月~2013年3月 予算委員会筆頭理事
2013年3月~2013年10月 2020年オリンピック・パラリンピック東京招致推進本部 本部長
2013年8月~       自由民主党 石川県連会長
2013年10月~      2020年オリンピック・パラリンピック東京大会実施本部 本部長

衆議院委員会(平成25年1月~)
文部科学委員会 委員
科学技術・イノベーション推進特別委員会 理事
憲法審査会委員

自由民主党 (平成25年10月~)
・日本経済再生本部 幹事  ・2020年オリンピック・パラリンピック東京大会実施本部 本部長
・行政改革推進本部 副本部長  ・整備新幹線等鉄道調査会 副会長
・スポーツ立国調査会 副会長  ・北朝鮮による拉致問題対策本部 幹事
・観光立国調査会 副会長    ・科学技術・イノベーション戦略調査会 副会長
・教育再生実行本部 副本部長  ・人口減少社会対策特別委員会 副委員長

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