講師紹介


衆議院議員
河野 太郎 氏

主な経歴 1963年1月10日 生まれる O型 やぎ座
1981年4月  慶応義塾大学 経済学部入学
1982年9月 ジョージタウン大学 入学 比較政治学専攻
1983年 カリフォルニア州選出クランストン上院議員(民主党)の大統領選対である「Cranston for'84」にボランティアとして参加
1984年 アラバマ州選出シェルビー下院議員(民主党)議会事務所でアシスタントをつとめる <シェルビー議員は現在、共和党の上院議員>
1984年8月 ポーランド中央計画統計大学(ワルシャワ市)へ留学
1985年12月 米国ジョージタウン大学卒業

1996年10月20日 第41回衆議院総選挙にて神奈川第15区で初当選
2000年6月25日 第42回衆議院総選挙にて神奈川第15区で二回目の当選
2002年1月8日 総務大臣政務官に就任(2002年10月4日退任)
2003年11月9日 第43回衆議院総選挙にて神奈川第15区で三回目の当選
2004年10月 第九代自民党神奈川県連会長に就任(2007年4月22日退任)
2005年9月11日 第44回衆議院総選挙にて神奈川第15区で四回目の当選
2005年11月2日 法務副大臣に就任(2006年9月26日退任)
2008年9月29日 衆議院外務委員長就任(2009年7月21日解散)
2009年8月30日 第45回衆議院総選挙にて神奈川第15区で五回目の当選
2009年9月28日 自民党総裁選挙で次点
2012年12月16日 第46回衆議院総選挙にて神奈川第15区で六回目の当選
現在の主な役職 ・衆議院  決算行政監視委員会理事、外務委員会委員、 憲法調査会委員
・自由民主党 中央政治大学院 学院長、副幹事長
過去の主な役職 衆議院外務委員長、法務副大臣、総務大臣政務官
主な著書 ◆ 共謀者たち 政治家と新聞記者を繋ぐ暗黒回廊
◆「超日本」宣言 わが政権構想
◆ 原発と日本はこうなる 南に向かうべきか、そこに住み続けるべきか
◆「原子力ムラ」を超えて―ポスト福島のエネルギー政策 飯田 哲也 (著), 佐藤 栄佐久(著),河野 太郎(著)
◆ 変われない組織は亡びる 二宮 清純 (著), 河野 太郎 (著)
◆ 私が自民党を立て直す
◆ 決断 河野父子の生体肝移植 河野 洋平(著), 河野 太郎(著)
◆ 河野太郎の国会攻略本

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